
ファーム書き換え用の ICSP端子は、電池蓋の中に。ICSP端子経由でも充電可能。赤いLEDは、充電中ランプ、完了したら緑色に変わる。

バッテリとATMEGA8の高さで、ぴったりギリギリ。隙間があると、ボタンを押した時に、凹んでしまうので、ぴったりギリギリで正解。







![]() | SMD版は、手に入らなくなったので、DIP版を使っている。ピンを外してしまえば、水晶の出っ張り以外、大きさ的にはSMD版と大差ない。 DIP版も安く買えるのは、錆びだらけのボロいのしかないようなので、新規に2.4GHz通信を始めるなら、NRF24L01+のSMD版(↓写真真ん中、水晶の出っ張りも無く、本当にコンパクト)がオススメ。 単純にPCと通信したいっていうのなら、ESP8266 でいい。高性能だし、送信側だけ作れば完成するので。 |

| プログラム本体 7-Zip (解凍ソフト) | |
| youtube-dl.exe | ダウンローダ本体 |
| ffmpeg.exe & ffprobe.exe | 変換処理に必要 |




| none | 最高映像と最高音声のものをダウンロードしてMUX |
| -f mp4 | サーバ側にあるMP4をダウンロード |
| -x --audio-format mp3 | 音声のみダウンロードしてMP3に変換 |


![]() | 中々、バグ?がとれない。放送開始しても、APIから、ライブIDが取得できない。しばらくすると何事もなかったかのように動くのだけど。 組み始めた頃に、ID取得で苦戦した記憶はないんだよなぁ。 eventType パラメータを、live で取得後、空だったら、upcoming にして再取得すれば、配信予定されているのは、捕まえられる。 待機中でも、既にチャットは動いているから、コメントも拾えて当たり前。IDさえ認識できればいい話。 あぁ、API使わなきゃいいのか、本末転倒だが。 |

先日、LEDの調光回路を自作したが、アマゾンで完成したモジュールが売ってた。悲しいことに、部品を集めて作るより安い! ボリュームは、絞った時にパチンと切れるタイプで、使い勝手も良い。低い電圧だと動かないとのコメントもあったが、少なくとも、12V では動いた。 リピート買いしようと思ったら売り切れだったので、同等品と思われるものを注文した。 |


















| 正式名称?は、「DM MICRO-AU」かな。通販では、「BEETLE BadUSB Micro ATMEGA32U4-AU Development Expansion Module Board For Arduino Leonardo R3 5V I2C」となっている。 ATMEGA32U4 で、USBに直接差し込むタイプ。似たようなタイプが他にもあるが、この基板には、3.3V のピンがある。使えれば部品一つ減らせるので買ってみた。 とりあえず、Lチカは OK。基板のLEDは、#13に割り当てられている。 |






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