
そういうわけで、今までプログラム環境の都合上、Windows でしか動かせなかったものが、Linux OS上でも可能になる・・・、かもしれない。

もはや、ライフワークになりつつある自作の無線リモコンシステムを、LibreELEC(中身は Linux)で動かすテスト中。Linux のバイナリ互換性ってどうなってるんだろう。ディストリビューションの違う他のPCでコンパイルしても動くけど、そういうものなのかな?












![]() | 以前、作っていたAPI経由でデータ取得ではなく、通常のスクレイピングのみで完結できるか調べる。 そもそも、ライブのコメント取得に、リクエスト数に上限がある API を使うのは意味がなかった。コメント書き込みとか、ユーザの操作とかには使えるのかもしれない。 さわりの部分は組んだはずだったが、ソースが行方不明。最初から作業することに。通信部分をごっそり入れ替え。 激しくコメントが流れていなければ、この方式でも、問題なくいけそうな気がする。 |
![]() | 中々、バグ?がとれない。放送開始しても、APIから、ライブIDが取得できない。しばらくすると何事もなかったかのように動くのだけど。 組み始めた頃に、ID取得で苦戦した記憶はないんだよなぁ。 eventType パラメータを、live で取得後、空だったら、upcoming にして再取得すれば、配信予定されているのは、捕まえられる。 待機中でも、既にチャットは動いているから、コメントも拾えて当たり前。IDさえ認識できればいい話。 あぁ、API使わなきゃいいのか、本末転倒だが。 |

![]() | 配信モードと、閲覧モード。OBS でウィンドウを指定すれば、そのままフォーム内容を配信できる。 みくみくまうすを召喚してみた。コメントを読ませるつもりは無くて、横にいるだけ。全く意味は無い(笑)。 自前で、MMD描画の実装が出来れば、色々な事が出来そうではある。ま、無理だな。コメビュ作成の何倍も難しい。 この右のスペースには、何か実用的な機能を盛り込みたい。 |






| M$ の SAPI、というか、32bit 版の Speech Server 。Lazarus だと、きちんとしゃべってくれない。Delphi だと問題なし。半角じゃない文字が認識されてないようだ。OleObject って、丸投げしてるだけじゃないのか? | var |


